九州への山旅2日目・開聞岳と指宿の砂むし 12月末に公共交通で
「カイモンダケ」という名前はその語幹の格好よさから、学生の頃から知っていました。それが「開聞岳」で、あの円錐形の特徴的な山だと一致したのは、かなり後のこと。どこにあるのかはっきりと認識したのは、恥ずかしながらつい最近のことです。
開聞岳は標高924m。日本百名山で深田久弥氏は次のように記して、その姿形を最上の言葉でほめあげています。
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